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プロジェクト・マネジメント

−体験研修−

このような課題を解決したいとお考えのご担当者様

  • 組織を超えたプロジェクトの必要性が増している。プロジェクトの進め方を知りたい。
  • プロジェクトリーダーにプロジェクト推進のコツを掴んでもらいたい。
  • プロジェクトが上手くいかないケースが後を絶たない。効果的な方法を知りたい。
  • プロジェクトの精度を高めるために、メンバーに、プロジェクトの全体像を理解し、効果的なアクションをとってもらいたい。

本研修で目指す成果

  • プロジェクトの立ち上げ〜推進上の留意点まで、プロジェクト全体の進め方がわかります。
  • どなたでも分かりやすいフォーマットに従って、体験しながら進めていきますので、プロジェクト推進上のコツとポイントが体感いただけます。
  • 推進するプロジェクトの案を、評価する視点が養えます。
  • プロジェクトを推進する上でよく起こりうるコミュニケーション上の問題点にも触れますので、解決のヒントが得られます。
プロジェクト・マネジメントイメージ

研修概要

対象 リーダー職、中堅社員新規事業開発担当者 その他
導入タイミング テーマ別研修、事業部門課題解決研修
実施日数 2日間
※ご希望に応じてフレキシブルに対応いたします
運営最適人数 18名〜24名
運営スタイル 4名〜6名でのグループ討議形式
※参加対象によりフレキシブルに対応いたします
運営環境 グループに1台以上PCをご用意いただけると効果的です
講師 芝浦工業大学大学院工学マネジメント研究科 客員教授 西村 克己 氏
事前課題 課題図書、グループ演習の事前ワークがあります

研修概要

  1日目 2日目
AM

【講義】

  • プロジェクト成功の条件
  • 中核となる手法
  • 計画の策定手順と企画書サンプル
  • フェーズの概念
    [演習のヒント:コミュニケーション]

【講義】

  • プロジェクトの実行と評価
  • チームマネジメント
  • プロジェクトの留意点

【グループ演習2】

  • STEP2:実行計画の立案
PM

【グループ演習1】

  • STEP1:テーマ設定と解決策の立案
      1.背景 2.目的 3.達成目標
      4.前提条件 5.コンセプト(基本方針)
      6.プロジェクト案の全体像
      7.プロジェクト案の詳細
      8.案の評価(投資対効果)

  •   9.WBS 10.スケジュール
      11.プロジェクト体制
      12.リスクマネジメント
      13.推進上の留意点

演習の発表

  • 総括(まとめ)

プログラム応用例

  • 既にプロジェクトを推進している方にお集まりいただき、より効果・効率的に運営を行うためのご提案
  • 新しいプロジェクトを立ち上げるための企画書づくりを含めたご提案
  • 新規事業提案など、社内施策と連動させ、実践を重視したワークショップとしてご提案
  • 選抜社員研修として実施し、関連テーマと結びつけ、体系的にリーダー育成研修としてご提案


お問い合わせ特典

現在こちらのプログラムをお問い合わせいただきますと、西村教授の著書をプレゼント。
(1社につき1セット)限定30セット。お問い合わせは今すぐ!

西村教授の著書


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